『見えない疲労コスト』
を利益に変える。
生産性向上・離職防止のための
戦略的健康投資
「福利厚生」の枠を超え、プレゼンティーイズム(出勤時の不調)を解消。
データに基づいたアプローチで、1人あたり年間22.7万円の損失をカットします。




放置することのリスク
「何も対策をしないこと」は、静かに利益を削り続けるリスクです。
企業の健康関連コストのうち、64%は「プレゼンティーイズム(出勤しているが不調な状態)」によるものです。
全国1万人規模の最新調査によるとプレゼンティーイズムを引き起こす原因は、
第1位 腰痛
第2位 首の不調・肩こり
第3位 メンタルヘルス不調
第4位 睡眠障害
となっています。
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生産性ロス: 肩こり・腰痛・眼精疲労の放置により、社員1人あたり年間約22.7万円の経済損失が発生。
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突発的コスト: 対策を怠り離職者が出た場合、1人あたりの採用・教育コストとして300万円以上が突発的に発生します。
対策の先送りは、年間数百万円単位の「目に見えない赤字」を放置しているのと同じです。
御社の労働損失の最大の原因は、実は『腰痛と肩こり』です。
多くの企業がメンタルケアに投資する一方で、最大の損失源である『身体の不調』は放置されています。
だからこそ、筋骨格系の専門家であるABMによる介入が、今、最も投資対効果(ROI)が高い経営判断なのです。
なぜABMなのか
現場を知る専門家が、企業課題に合わせて支援します。

1
トップアスリートを支える専門性
錦織圭選手への対応経験や、Vリーグ女子バレーボールチーム「埼玉上尾メディックス」へのサポート経験を持つ専門家が監修。医療・スポーツの現場で培った知見を、企業で働く人の身体課題に合わせて最適化します。
2
運動学×解剖学に基づく
評価力
一時的なリフレッシュだけで終わらせず、不調の背景にある動きのクセ・姿勢の偏り・負荷の集中を丁寧に捉えます。
表面的な対処ではなく、継続的なコンディション改善につながる支援を行います。
3
教育まで含めた
再現性
ケアを受けるだけでなく、社員自身が日常で実践できるセルフケアや身体の使い方まで支援。
個人任せにしない形で、ヘルスリテラシーと自己管理力の向上を後押しします。
導入によるメリット
健康施策を、企業価値向上につながる投資へ
プレゼンティーイズム
の改善
『出勤はしているが、不調で本来の力が出せていない状態』を解消。
医療国家資格者が、集中力低下の主因である「首・肩・腰の不調」に医学的根拠からアプローチ。
100名規模の企業なら、10%の改善で年間約220万円の利益創出に相当。
採用力・定着率の
向上
学生の親が最も重視する「従業員の健康への配慮」をクリア。
「トップアスリートを支える専門家が自社にいる」という事実は、求人倍率を左右する強力なコンテンツになります。
離職率の低下により、突発的な採用・教育コスト(1人あたり数百万円)を抑制。
経営指標(KPI)
の改善と可視化
導入後、以下の数字を追跡・改善します。
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短期: 身体の痛み軽減、ヘルスリテラシーの向上
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中期: ストレスチェックの高ストレス者率低下、残業時間の削減
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長期: 労働生産性(売上/人)の向上、離職率の低下
サービス内容
導入ステップ
小さく始めて、効果を見ながら広げられます。
STEP1 ご担当者様向け優待体験
まずは経営層・人事・総務などのご担当者様ご自身に、ABMのコンディショニングを体験いただきます。サービスの質や考え方を、実感をもってご理解いただけます。
STEP2 トライアル導入
特定部署または少人数から試験導入。
参加者の声、満足度、社内状況などを踏まえながら、導入効果を整理します。
STEP3 全社導入・継続支援
トライアル結果をもとに、対象範囲や提供内容を最適化しながら全社展開をご提案。必要に応じて定期的な振り返りやレポート提出も行います。
プロフェッショナル紹介
医療とスポーツの現場を知る専門家が支えます。

実績紹介
JR東日本グループ「リトデポ」:サウナの日イベント協力
2026年3月7日、大宮駅西口の複合アウトドア施設「リトルリトリートデポ」にて、JR東日本グループ主催のサウナイベントに協力しました 。
医療国家資格を持つ当院スタッフが、サウナの効果を高める「サウナ前体操プログラム」を監修・実施 。
専門知見を活かし、地域の方々の心身のメンテナンスをサポートしました 。
お問い合わせ
【健康経営を、実行できる施策へ】
健康経営に取り組みたいが、何から始めればよいかわからない。
福利厚生を見直したいが、効果が見える形 にしたい。
そのような企業様に向けて、課題やご予算に応じた現実的なプランをご提案します。
まずはお気軽にご相談ください。





